名士との打ち合わせ
以前、このブログにも書いた名士と、昼食を食べながら打ち合わせ。
具体的な内容は書けないが、会社を経営していた時のボクの知識、経験、人脈がお役に立てそうだ。
その方は、とにかく政財界に顔が広い。このままプロジェクトが進んだら、会社を経営していた時代にお世話になった方々と、またお目にかかることになりそうだ。
作家活動が忙しいボクは深くコミットできないが、「顧問」もしくは「アドバイザー」のポジションを与えてくれるそうだ。
会社を退任しても、結局、ボクは、このプロジェクトに携わる運命なのかもしれない。
明日から、時間を見つけて、昔、お世話になって人たちに、とりあえずメールだけでもお出しすることにしよう。
それにしても、外食なんて何日ぶりだろう。
この5日間、土日もなく執筆に専念していたので、本当に久しぶりの外出となった。
あと3日で、とにかくエッセイを仕上げなければ。
個人的には、手を入れれば入れるほど、いい感じになってきている実感があって嬉しい限り。
