静岡新聞の取材
昨日に続いて「おふくろの味」ネタになってしまいますが、朝は焼き魚と目玉焼きと味噌汁。
この数週間、毎日、前の晩にコンビニで買っておいたおむすびかサンドイッチで一日が始まる生活を送っていたボクにとっては、再び、「おふくろの味」を堪能、と言ったところでしょうか。
味噌汁が胃に心地よく染み渡りました。
午前中は、祖父のお墓参り。
そして、午後からは地元の静岡新聞の取材を受けました。
記者が拙書、『人生は数式で考えるとうまくいく』をご存じで、地元の別の新聞の報道でその著者が静岡県出身であることを知り、
・なぜベストセラーになったのか?
・なぜこの本を書いたのか?
をどうしても知りたくなった、ということでした。
2時間に及ぶ取材を終えて、そのまま東京に戻り、夜は友人と会食。
のんびりと1日が始まり、慌しく1日が終わりました。
