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某製薬企業にて講演

本日は、製薬業界の大手企業にお招きいただき、講演を行いました。

講演の冒頭では、拙書、『人生は数式で考えるとうまくいく』に登場するフレーズをご紹介しながら、時間を遡るように自己紹介(現在はITライター兼一般書ライター → その前はITライター → その前はITライター兼会社の経営者だったが、代表取締役の座を失った)をして、その後は、この手の講演をさせたら誰にも負けない自負がある「Excel VBAを使った業務効率改善」について、たっぷりと90分、お話をいたしました。

ボクは、それこそ、10年も前から、「簡単なデスクトップアプリケーションなら、エンドユーザー自らで作りましょう。その方が投資も小さく、かつ、自分で作るのですから、世界で一番自分が使いやすいソフトを毎日使えますよ」と提唱しています。

これが、EUP(End User Programing)、すなわち、EUC(End User Conmputing)の発展形であり、EUPは、何を隠そう、ボクが造ったことばなのです。

そして、EUPという世界を実現するのに最適なのがExcelのマクロなのです。

「Excel VBAを使った業務効率改善」

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