« 2006年03月 | メイン | 2006年05月 »

2006年04月30日

ビートルズとジャッキー・チェン

みなさんの中で、Beatlesが好きな方はたくさんいらっしゃいますよね?

もちろん、Jackie Chanが好きな方もたくさんいらっしゃると思います。

では、ボクのように、BeatlesとJackie Chanがともに好きな方はどれくらいいるでしょうか?

今日は、そのような方には垂涎ものの一品をご紹介します。

その名も「all together jackie!」

映像の大半は、「酔拳2」の格闘シーンです。
この「酔拳2」」は、あまり評判になりませんでしたが、ジャッキー・チェンの映画の中では、「プロジェクトA」や「ポリスストーリー」、「Who am I」に匹敵する傑作であり、ジャッキー・チェンとしては、実に久しぶりの「カンフー映画」です。

ジャッキー・チェンは、「ヤング・マスター」という映画をカンフー映画の集大成と考えており、その次の「ドラゴン・ロード」でも、時代背景からまだカンフーの要素は残っていますが、その次の記念碑的な作品である「プロジェクトA」以降のジャッキー・チェンの映画は「カンフー映画」ではありません。

ハリウッドの格闘シーンをCGやスタントなしで再現している「アクション映画」です。

と、うんちくが長くなりましたが、では、「all together jackie!」をお楽しみください。
所々、映像と音楽が一致しています(爆)

※映像のメタデータのみをこのように他サイトに掲載することが著作権法違反なのか、調査した限り、明確な法律が見当たりません。国際間の法整備など問題は山積ですが、ここではインターネットおよびWeb2.0時代における迅速な法整備への期待を込めて、実験的にメタデータのみを掲載しています。

※映像は見られますが、著作権のある映像データを無断で拝借してそれをアップロードしたもの(この行為は明らかに著作権法違反です)ではなく、ここでは単にタグをブログに埋め込んでいるだけです。なお、問題があるようでしたら、埋め込んだタグはすみやかに削除します。

2006年04月25日

CDの世界も大変だ・・・

今日は、ちょっとミーハーな話題を1つ。

ただし、自分としては「職業柄」、非常に興味を持っていました。

先日、HDDレコーダーに、なぜか、テレビ朝日系バラエティー番組「ロンドンハーツ」の3時間スペシャルが自動録画されていたので、ちょびちょびと見ていたのですが、その番組の内容は、元C.C.ガールズの「バブル青田」こと青田典子さんが、小室哲哉さんプロデュースの未発表曲をひっさげ、振り付けはSAMさんを中心としたTRFがするなど、至れり尽くせりでCDデビューするまでの様子を描いたものでした。しかも、なんと、幕張に2,500名を集めて新曲のお披露目。

さて、ではここで質問。
これだけのプロモーションを行った「ジーザス」は、1週間でどれくらい売れたでしょうか?

さらに番組では、たまたま(かどうかはわかりません。まあ、ここは、テレビの演出に乗せられておきましょう)同じ日にCDデビューするグラビアアイドルの熊田曜子さんの「Always」と青田典子さんの「ジーザス」、どちらが売れるか、という企画も同時に発表していました。

となれば、当然、「Always」も注目を集めます(実際、もしこの番組を見ていなかったら、ボクは熊田さんがCDデビューをしたことは、紅白にでも選ばれない限り知らなかったでしょう)

さて、ではここでもう一問。
この「Always」は、1週間でどれくらい売れたでしょうか?

気になる結果ですが、「ジーザス」は9千枚、「Always」は7千枚。

これには本当に驚きました。

ゴールデンタイムに3時間かけて宣伝しまくった曲です。
その売上が、9千枚と7千枚・・・。

今、「本が売れない」と言われていますが、それ以上に音楽の世界は厳しいのだと感じました。もちろん、その一方で、浜崎あゆみさんのように200万枚をあっという間に売ってしまうスーパースターがいるのも音楽の世界なのですが・・・

もっとも、この数字でも、「バブル青田が熊田曜子に勝った」とYahoo!のトップニュースになってしまうのですから、この点だけは率直に芸能人が羨ましいですね。

ライターは、何万部売っても、ニュースにはなりませんから・・・
(しかも、本のタイトルは覚えてもらえても、著者名までは覚えてもらえない・・・。トホホ・・・)

そうそう。
「万」といえば、Yahoo!のニュースで、「バブル青田は0.9万枚、熊田曜子は0.7万枚」と報じられていました。

もちろん、「千」と「万」では受けるイメージが違うのはわかりますが、逆に物悲しさを感じたのはボクだけでしょうか・・・。

2006年04月24日

政治家のパーティー

今日は、某衆議院議員のパーティーにご招待いただき、出席してきました。

知人の顔もちらほらと見えて、楽しい一時が過ごせました。

さらに嬉しかったことが1つ。

ボクの名刺の肩書きは「著述業」となっているので、必ず、「どんな本を書いているんですか?」と聞かれます。

そこで、名刺を差し出すときに、『人生は数式で考えるとうまくいく』を一緒に見せれば、

「こんな本です」

だけで説明が済みます。

もちろん、みなさんご存じないのですが、

「あれ、それ読みましたよ!」という方が1名

「その本知ってますよ。ネットで話題になってますよね」という方が1名、いらっしゃったことです。

もちろん、ボクの最大のヒット作は『かんたんプログラミング Excel VBA』シリーズなのですが、60万部売れていても、本を見せたら、「持っています」とか「知っています」と言われたことがありません。

職業、性別、年齢を問わずに受け入れられる。
これが一般書の醍醐味ですね。

---------------------------------
みなさま、この機会にぜひ!

拙書 『人生は数式で考えるとうまくいく』 だけでは配送料が無料になりませんが、

CD-R や CD-RW や 乾電池(単4) 乾電池(単3) 乾電池(単2) 乾電池(単1) などと併せて購入すると、配送料が無料になります!

2006年04月20日

メルマガとメール活用の定番サイト

メルマガとメール活用の定番サイトを見つけましたので、みなさまにお知らせします。

【メルマガの教科書】
⇒ http://m-magazine.jp/

このサイトは、メルマガの基本から応用」までがきちんと伝わるように、見事に分類わけがされています。
「日本最大級のメルマガポータルサイト」と銘打たれたその情報量とわかりやすさは圧巻。
メルマガ発行者は、絶対に見ておくべきサイトですよ!

【ビジネスメールの教科書】
⇒ http://business-mail.jp/

こちらは、メールを使う人、すなわち、現代人必読のサイトと言っても過言ではありません。

文字通りビジネスメールに特化したサイトなのですが

「いまさらビジネスメールなんて、できているよ」
「ビジネスメールの教育は不要だね」

って、本当にそうでしょうか?

では、学校を卒業したての若者にビジネスメールが書けるでしょうか?
忘れてしまっているだけで、ボクたちも、新入社員時代に、社会人ならではのマナーを新人教育の一環で教わっているはずです。
そして、それはメールも例外ではないのではないでしょうか?

なんとこのサイト、すでに、販促会議、プレジデント、企業実務、USEN(番組)、日経キャリアマガジンなどのメディアから取材依頼が殺到しているそうです。

みなさまも、この機会にぜひ!

2006年04月19日

まぐまぐプレミアムで2位を獲得!

拙書、『人生は数式で考えるとうまくいく』は、電子ブックとしても発売されています。

そして、その電子ブック書店の最大手が、他ならぬメルマガの配信会社として有名なまぐまぐなのですが、なんと、このたび、まぐまぐの電子ブック売上で週間ランキング2位にランクインしました。

詳細は
⇒ http://premium.mag2.com/dl.html

発売から半年が過ぎようというのに、本当に、根強い人気に、著者であるボク自身が一番驚かされています。

ボクは確認できていないのですが、友人の話ですと、他の電子ブック書店でも軒並み好順位につけているそうです。

本当に、著者冥利に尽きますね\(^o^)/

本日の夕食は、つい最近、某一部上場企業の取締役とそのグループ会社の代表取締役を退任した友人と会食。

神楽坂の完全個室でいただく和食懐石は本当に美味!

2日続けて、楽しい夕食になりました。

---------------------------------
みなさま、この機会にぜひ!

拙書 『人生は数式で考えるとうまくいく』 だけでは配送料が無料になりませんが、

CD-R や CD-RW や 乾電池(単4) 乾電池(単3) 乾電池(単2) 乾電池(単1) などと併せて購入すると、配送料が無料になります!

2006年04月18日

マコさんに会いました

今日は、銀座でマコさんに会いました。

え?
石野真子かって?

チッチッ(-。-)y-゜゜゜

1963年と言いますから、ボクが生まれるより前ですね。
この年、空前のベストセラーが生まれました。

『愛と死をみつめて』

売上は140万部と言われていますが、著者がそれ以上の増刷を望まなかったために増刷はストップ。
そのまま刷り続けていたら、どれくらい売れたか検討もつかなかったほど。
しかし、その本1冊で、出版社は自社ビルが建つほどの利益を上げて、今ではよく知られる存在になりました。

本は、浜田光夫と吉永小百里の主演で映画化されて大ヒット。
ちなみに、この映画の観客動員数は、「東京オリンピック」を除けばダントツ1位の千数百万人。
DVDが普及した今、この記録は永遠に破られることはないでしょう。

歌もレコード大賞を受賞。

テレビドラマ化もされました。

という、とんでもない社会現象を巻き起こした作品なのですが、実は、上の話も今日、マコさんに聞きました(だって、ボクが生まれる前とか、幼児の頃の話なので、ボクはよく知らないのです)

そう。
「マコさん」とは、この『愛と死をみつめて』の著者であり、登場人物でもある河野実さんのことです。

前々からある方に、「マコさんを大村君に紹介したい」と仰っていただいていたのですが、なにせ、つい先日、テレビ朝日で草なぎ剛と広末涼子の主演で2夜連続、リメイクが放映されたばかりで大忙しだったマコさんとの面会が、今日までノビノビになってしまいました。

ちなみに、先日のテレビ朝日の放送は、『愛と死をみつめて』だけでなく、マコさんが最近書き下ろした、『「愛と死をみつめて」終章』にも比重置いていると聞いて、ドラマを見たときに、「あれ? 原作に出てこない話だぞ」と思ったボクも納得。

なんと、その場で、『「愛と死をみつめて」終章』をプレゼントしてくださいました。

出版のことで3時間にも渡って大いに盛り上がったのですが、ボクの方の執筆に大きな動きがあれば、またお会いすることになっています。

気さくで素敵な方でした。

しかし、テレビドラマや映画の主人公が目の前で話して、動いているのは、なんとも不思議な気分ですね。

夜は、ロンブーの敦が経営している赤坂の料亭で、某新聞社の記者と会食。

山の幸をメインにした懐石料理は絶品。

ロンブーの敦、少し、見直しました(笑)

2006年04月17日

予想どおり・・・

先日、社民党党首の福島みずほさんのブログが炎上していると紹介しましたが、予想どおり、3,000近いコメントがばっさり、削除されました。

⇒ http://blog.so-net.ne.jp/venusheart/

確かに、中には、鬱憤ばらしの誹謗中傷コメントもありましたが、95%ほどは、極めて真剣なコメントでした。

それを、反対意見だからと言ってばっさり削除。

メール問題の民主党以下のお粗末な社民党の対応。

ブログであまり政治ネタは書きたくないのですが、削除するくらいなら、このブログのように、最初からコメントを受け付けないようにしておけばいいのです。

ボクは、以前出演したテレビで、

「インターネット投票が実現したら、政界の勢力地図さえ変わりかねない」

と発言して波紋を呼びましたが、全国6局ネットとはいえ、ゴールデンタイムで数百万人が見ているテレビで発言する以上、その発言には責任を持っています。

同様に、「どうぞ、コメントを残してください」とした上で、「国旗掲揚や国歌斉唱の強要は思想の自由を奪う」と、「愛国心教育を宗教の強要と同じ」と言わんばかりに断罪したブログで、その論説への3,000件もの反対意見をばっさり削除とは、責任感がなさ過ぎませんか?>福島さん

党首自らこのありさまでは、5年後には、社民党、なくなっているかもしれませんね(苦笑)
必要最低議席が確保できずに、政治グループに成り下がっている気がします(^_^;)

2006年04月14日

福島みずほさん、もう少し柔軟になれないのでしょうか?

ボクの友人が英語の本を出します。
かなりいいです。

『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(三修社、1365円税込)
大門久美子著
4月24日発行

現在、彼女のホームページで、トラベル英会話の一部を壁紙でダウンロードができます。
⇒ http://atcopier.com/freeform/39393/form.cgi
もちろん無料です。

これなら、毎日パソコンを使うたびにインプットされるので、知らず知らずのうちに英語が身につきますね。

ちなみに、本書は英語の初級~中級向けです。
海外旅行で簡単な英語くらい話したいと思っている方や、海外出張時に、多少の会話は自分でしたいと思っているビジネスマンパーソン向けでしょうか。

もし、

「『Hello!』の後が続かない」
「『~したい』って英語で何て言うんだろう」
「もっと英語を勉強をしておけばよかった」

こんな経験をお持ちの方は、一読をお勧めします。

さらに、購読者全員にネイティブスピーカーによる72個のフレーズの音声ファイルを無料でプレゼントしてくれるそうです。
詳細はこちら
⇒ http://www.szk.jp/englishbook/

話は変わりますが、社民党党首、福島みずほさんのブログが大炎上していますね。
⇒ http://blog.so-net.ne.jp/venusheart/2006-04-06-1

コメント(しかも、ほぼすべてが反対意見)が2185件って、尋常じゃないです。

「国旗掲揚や国歌斉唱のときの指導が不十分の教師の責任を問うのは、踏み絵を踏ませる行為であり、そこには思想・良心の自由がない」

と福島さんは言っていますが・・・

国旗や国歌を宗教と一緒にされては、それは、ブログも炎上するでしょう(苦笑)

これは、明らかに思想の強要とは違います。

国旗掲揚のときに起立をする。
国歌をしっかり歌う。

これって、家の中では帽子を脱ぎましょう、靴を脱ぎましょう、目上の人には敬意を払いましょう、という人間としてのエチケットレベルの話だと思うのですが・・・。

もちろん、室内で帽子を脱がない自由もあります。
土足で室内に上がり込む自由もあります。
上司の前でふんぞり返る自由もあるでしょう。

でも、こうした「自由」を享受する人は、確実に、それよりも大きなモノを失うでしょう。
就職だって、面接で落とされておしまいです。
だから、子どものときのしつけが大切なのだと思います。

日の丸を背負って戦うスポーツ選手の美しさ。
彼ら、彼女らがその厳しい戦いに勝って、国歌を斉唱するときに湧き上がる感動。

愛国心をどの程度持つかは個人の自由ですが、少なくともボクは、日本人であることを誇りに思っています
(ちなみに、ボクは、右翼でも左翼でもなく、中庸です)

2006年04月10日

【『豆腐バカ 世界に挑む』

まだまだ、本格的に仕事ができる体調ではないので、今日はのんびりと読書をして過ごしました。

『豆腐バカ 世界に挑む』

雲田康夫著 光文社ペーパーバックス

いや、これが面白い。

何か、病床のボクまで元気をもらいました。

この本は、「アメリカで豆腐を売って来い」という辞令を受け、アメリカの全国紙『USA TODAY』のアンケートで「アメリカ人の嫌いな食べ物ナンバーワン」になったこともある、その豆腐を売るために悪戦苦闘した一人の日本人ビジネスマンの壮絶な物語です。

「家畜のエサでしかなかった」、そんな豆腐を何とか一般アメリカ人家庭の食卓にのせたいという気持ちで、筆者が試行錯誤の末にたどり着いたその販売方法とは?

本書内では、その奇抜で驚くべきアイデアも数多く紹介されています。

ちなみに、光文社ペーパーバックスは「4重表記」という試みがなされています。

3つは、ひらがな、カタカナ、漢字なのですが、そこに、あえて、随所に英単語を挟んでいます。

たとえば、こんな感じです。

・早速実行すると、かなりの反響positive feedbackが得られた。
・積極的に自分から利点meritや長所strong pointを表現しないと、ビジネスの世界では生き残れない。
(本文より抜粋)

全編通してこんな具合ですので、一部には「読みづらい」という意見もあるようですが、少なくともボクはまったく気になりませんでした。

一度目は英語表記は飛ばして読んで、英語に興味がある方は、もう一度楽しむことができる試みだと思いました。

『豆腐バカ 世界に挑む』

お勧めです!

2006年04月07日

ウイルス性疾患

風邪だと思っていたのですが、一向に熱が下がりません。

そこで、医師の判断で血液検査をしたのですが、その結果に驚きました。

「CRP定量」

これは、炎症により生体内に組織の破壊的病変があるかどうかを調べる数値なのですが、この数値が「0.3」を超えたら異常と言われているそうです。

そして、ボクのCRP定量は・・・
このボーダーとなる「0.3」の19倍に当たる「5.62」
この数字を目にしたときには、真面目な話、眩暈がしました。

現在も、気管支炎、胃炎、腸炎を患っています。

今年は前厄なので、きちんと厄払いをしたのに・・・

まあ、厄払いをしたから、かろうじて踏ん張れていると思うことにしましょう。

もうしばらく闘病生活が続きそうです。

---------------------------------
みなさま、この機会にぜひ!

拙書 『人生は数式で考えるとうまくいく』 だけでは配送料が無料になりませんが、

CD-R や CD-RW や 乾電池(単4) 乾電池(単3) 乾電池(単2) 乾電池(単1) などと併せて購入すると、配送料が無料になります!

2006年04月04日

まいった・・・

友人がバタバタと風邪をひく中、「○○は風邪をひかない」と根拠のない自信で気にも留めていなかったのですが、ついに、ボクも風邪をひいてしまいました。

ボクは○○じゃなかったんだ!\(^o^)/

なんて喜んでいる場合じゃありません。
ダウンして、完全に寝込みました。
38度まで熱が上がり(これは、平熱が35.7度のボクにとっては、軽い脱水症状を引き起こします)、鼻水が止まらずにティッシュ1箱を使い切り・・・

とにかくしんどいです。

明日には快方に向かっていればいいのですが・・・

さて、明るい話題を1つ。

友人が本を出版して、本日、献本が自宅に届きました。
上述のような体調なのでまだ熟読はできていませんが、これがなかなかいい感じです!

読みきったら、またブログに感想を書きますが、なぜ、こうして急いでご紹介しているかと言いますと、なんと、この書籍、『サラリーマン長者』は、現在、キャンペーン中であることを知ったからです。

平凡なサラリーマンが会社を辞めずに年収と幸せをジャンプアップする方法を説いた本書は、あの『会社を辞めずに億万長者』で知られる牧野真氏や『お宝不動産でお金持ち になる』の沢孝史氏ら現役サラリーマン長者たちも大絶賛しています。

現状のまま、ストレスゼロで収入と幸せを10倍以上にする方法を知りたいですって?

そんなあなたは、すぐに下記のホームページをお尋ねください。
4月10日までキャンペーン実施中ですよ!

★注目!★【講談社最新刊 「サラリーマン長者」 遂に発売!】
⇒ http://www.eigyou.jp/book/

2006年04月03日

中国人はどうしてるの?

先日、にんにく注射を打ちに行ったとき、かんたんなアンケートに答えたのですが、かなり凹みました。

というのも、小学校で習うようなレベルの漢字が思い浮かばないのです\(T_T)/

ちなみに、読むことはできるんですよ( ̄- ̄) ← って、威張ってどうする!>自分

ただ、これはどうやらボクだけの症状ではないようで、友人に聞いても、「最近、漢字が書けなくなった」とみな口を揃えます。

そして、漢字で書けないときには、ひらがなでごまかすのですが、そのとき、ある疑問が頭をよぎりました。

「ひらがながない中国人が、パソコン依存でボクのように漢字を忘れてしまったときには、どのように対処しているのだろう・・・」

これって、意外な盲点だと思いませんか?>みなさま

さて、週末に話題の1冊、『1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法』を読みました。

さすがに話題になるだけあって、不動産投資を考えている方は一読の価値ありの良著です。もう少し、図が多くても良かったかな、という気もしますが、平易な文章でその点も十分に補えています。

---------------------------------
みなさまに朗報です!

『人生は数式で考えるとうまくいく』 だけでは配送料が無料になりませんが、

CD-R や CD-RW や 乾電池(単4) 乾電池(単3) 乾電池(単2) 乾電池(単1) などと併せて購入すると、配送料が無料になります!

2006年04月02日

なるほど!その手があったか!

アマゾンでCDを探していたときのこと。
ボクは、あることに気付きました。

定価が1,500円未満のCDのときには、画面左下に「配送料無料まであと一歩」と表示されて、[サーチ]ボタンをクリックすると、数百円の安い商品の一覧表が表示されます。

なるほど・・・、と思いました。

なぜなら、拙書、『人生は数式で考えるとうまくいく』は、1,470円。
ギリギリ配送料が無料にならない、ネット書店で売るためには非常に不利な価格設定なのですが、「まあ、致し方ない」と諦めていました。

しかし、安い商品との併せ購入というワザ(?)を使えば、配送料が無料になるわけです。

当たり前と言えば当たり前ですが、今日まで、そうしたことを意識したことがありませんでした。

そこで、安くて、かつ、誰にでも役に立ちそうな商品をアマゾンで探してみると・・・
CD-Rか乾電池あたりと組み合わせて購入すればよさそうです。

ということで、配送料が気にかかって未購入だった方は、以下にリンクを貼りますので、よろしかったら、これを機会にぜひ、お買い求めください!(*^^*)

『人生は数式で考えるとうまくいく』

CD-R か 乾電池 を併せて購入

2006年04月01日

子どもがいる方はぜひ!

先日、友人から次の本をいただきました。

『マンガでわかる!親子のためのインターネット&ケータイの使い方―妖精もらるんと楽しくマナーを守るんるん』

これは、いただいたから申し上げるわけではなく、本当に良著です。

ボクも、テレビなどを通じて再三、

「ITの普及にばかり目を向けずに、『情報弱者』、すなわち『子ども』をいかにITの影の部分から守るか。これを真剣に考えないととんでもないことになる」

と訴えていますが、この本は、そうした観点から「いかにして子どもを保護するか」「いかにして子どもにインターネットを楽しませるか」を非常に丁寧に解説しています。

すべての小中学校の必読書にしたいくらいの良著です。

お子様がいらっしゃる方は、ぜひ、ご一読をお勧めします!

『マンガでわかる!親子のためのインターネット&ケータイの使い方―妖精もらるんと楽しくマナーを守るんるん』