「明日の記憶」に大号泣!
今日は少し時間が取れたので、渡辺謙さんの「明日の記憶」を見ました。
いや、泣けました。
これはお勧めです!
愛し愛される。
極論言えば、人間、これ以外になにが必要なんだろう?
そう思わされずにいられない最高の映画でした。
唯一、奥さんがちょっと精神的にタフすぎたかな・・・。
さすがに、あそこまで強い人はなかなかいないと思います。
それから、ボクの知人がこのたび本を出しました!
ご声援のほど、よろしくお願い申し上げますm(_ _;)m
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はじめまして。
人材紹介会社の蛭田敬子です。
超求人難の時代に突入。
いい人ほどすぐ転職してしまう時代。
時代の変化にともない
人の価値観が変わっている。
さまざまな、資料とともに人の意識の変化、雇用の問題点など
分かりやすく書きました。
「あっ、そうなんだ」と何かを感じる本に仕上がりました。
価値観の変化に気づきたい方に。転職したい人に。
人のことでお困りの管理職、経営者の方に。
「社員を働かせてはいけない」
<ベスト新書2月8日発売>
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コメント
私も去年、観ました。
大号泣!!!
今当たり前に生きていて、
記憶がある事が当たり前と思って要る事が、
すごい奇跡的な事なんだって思いました。
毎日、大切に一生懸命に行きたいって思える作品に出会えたって思います。
投稿者: *MAKI* | 2008年02月11日 23:20
*MAKI*さん
確かに、こうした映画を見ると、
「生きていることだけでも奇跡だし、そのことに感謝しないとな~」
という気持ちになりますね。
渡辺謙の退職シーン、思い出すだけでも泣けてきます
投稿者: 大村あつし | 2008年02月12日 14:57