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2008年05月30日

「HEROES」を見ています

今、時間を見つけて、アメリカドラマの「HEROES」を見ています。

これまで、「24」も「プリズンブレイク」も、とにかく、すべて途中で飽きてしまったボクですが、このドラマは面白い!
しばらく楽しめそうで嬉しいです。

ただ、見た方はみんな同じ事を思っていらっしゃると思いますが、登場人物のあの日本人はなんでしょう
(ーー;)

っていうか、思いっきり中国人じゃないですか_| ̄|○

いくらアメリカのドラマだからって、ひどい中国なまりの日本語で(しかも、文法も無茶苦茶)、日本人のボクが字幕がなければ何を言ってるかわからない日本語って、ちょっと作りがお粗末過ぎませんか>製作者さん

それに、日本のオフィスに漢数字の時計なんてありません!
日本だって、国際共通の数字を使っています!

なぜ日本人の俳優を使わないのか、なぜわざわざ中国人の俳優を使ったのか(しかも、かなりの大根)、まったくもって意味不明です。

とはいえ、ストーリー自体は今のところ面白いんですけどね♪


◆『エブリ リトル シング』舞台化、決定!
⇒ http://fushicho.com/blog/2008/05/post_489.html

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⇒ http://fushicho.com/elt/2007/02/mixi.html

2008年05月29日

今井恒允さん、ありがとう!

今日、女友達から、

「『エブリ リトル シング』の舞台出演者で、早速、ブログに書いてくれている人がいるけど、ちょっと! かなりイケメンじゃない!?(照れ)」

と電話がありました。

ボクは、2週間ほど前には主要な出演者は把握していましたので、「イケメン」と聞いて、多分・・・、と思い、彼、今井恒允さんのブログをたった今、見てみました。

確かに、『エブリ リトル シング』出演に関して、喜びのコメントを寄せてくれています!

⇒ 今井恒允さんのブログ「喜びMAX」

ご覧いただいてお分かりのとおり、かなりのイケメンです。

男のボクでさえ、「恒允くんの子どもなら産んでもいいかな」と間違いを犯しそうです(゚O゜)☆\(--;)

冗談はさておき、恒允くん、舞台稽古で会いましょう!\(^o^)/


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2008年05月27日

『エブリリトルシング』舞台詳細

昨日の19時に『エブリリトルシング』舞台情報が解禁となりました。

ボクとしては、マスコミ発表まではブログに書くのは控えようと思っていたのですが、主演の井上和香さんがすでにブログで情報公開しているのを見て、ボクが何も書かないのはさすがに失礼だと思い、緊急発表することにいたしました。

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公演期間 : 2008年7月11日(金)~20日(日)
劇場    : 紀伊國屋サザンシアター
原作    : 大村あつし(『エブリ リトル シング』)
演出    : 岡村俊一

出演A   : 井上和香 / 川村ゆきえ 太田在 折井あゆみ 今井恒允
A・B共通  : 永山たかし 森山栄治 郷本直也 DAIZO 
         水野絵梨奈 青谷優衣 / 小宮孝泰
B      : 篠谷聖 児玉絹世

前売り開始 : 2008年6月15日(日)
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さらに詳しい情報は、以下のページをご覧ください♪
⇒ http://www.nelke.co.jp/stage/elt/

さて、この舞台ですが、なぜ「A」と「B」があるの? とみなさま思われるでしょう。

上記URLの舞台情報ページにも書かれていますが、今回の『エブリ リトル シング』の舞台は、とても斬新な試みとなっています。

それは、ストーリーをAとBと二分割し、どちらのパターンも別々に楽しむことができるのですが、両方観ると、さらに不思議な運命のつながりが見えてくるのです。

たとえばですが、Aで「大村君」と「あつし君」が二人で食事をするとします。
そして、「大村君」はとても嬉しいことがあってルンルンとレストランに向かうのですが、この「嬉しいこと」はAの中できっちりと描かれています。
そして、そんな「大村君」を満面の笑みで「あつし君」が出迎えるのですが、なぜ「あつし君」がそんなに幸せそうにしているのか、それはBで描かれる
と、こんな具合です。

すなわち、AとBは独立しながらも、人や出来事、ガジェットなどでリンクしており、両方観ると、もう一つのさらに大きなストーリーが浮き彫りとなるのです。

ですから、みなさま、ぜひとも両方ご覧いただけると幸いですm(_ _)m
また、観劇なさる方の負担にならないように、チケット料金は通常の舞台より安く設定されています。

もちろん、AだけでもBだけでも楽しめますよ(*^^*)

⇒ 舞台 『エブリ リトル シング』

主催は、「テニスの王子様」や「劇団EXILE」でお馴染みのネルケプランニングさん。

演出は、「劇団EXILE」やその他多くの名作を手掛けてきた岡村俊一さん。とても著名な方です。

ネルケ&岡村さんは、もう最強コンビと申し上げても過言ではありません。

ボクは、先日まであらすじのチェックをしていましたが、これが本当に面白いのです!
小説の『エブリ リトル シング』の世界観を活かしながらも、舞台ならではの新鮮なストーリーとなっており、当事者ではなく、純粋に第三者として

「この舞台、絶対に観たい!」

と思いました。

今日は取り急ぎのご報告となりましたが、お一人でも多くの方にご観覧いただけると幸いです。

                          大村あつし 拝

⇒ 舞台 『エブリ リトル シング』

⇒ 小説 『エブリ リトル シング』

⇒ 『エブリ リトル シング』 mixiレビュー

ファミコン敬語

1万円「から」お預かりします
ご注文はコーヒー「のほう」でよろし「かった」ですか?

もはや、市民権を得た感のある、ファミレスやコンビニの店員のことば。
俗にいう「ファミコン敬語」です。

M-1王者のサンドウィッチマンも、この「ファミコン敬語」を皮肉るネタを作っているが、そう考えると、今の30歳以上の年代には、やはり相当に違和感がある、抵抗がある、もしくは受け入れられない誤用なんでしょう。

ぶっちゃけ、ボクもこの「ファミコン敬語」は大嫌いです。
もっとも、東京の港区では、ファミコンの店員は9割がた中国人か韓国人なので、「ファミコン敬語」以上に怪しい日本語を平気で使ったりしているのですが(苦笑)

ただ、嫌いといっても、また、それが誤用とわかっていても、言葉は生き物ですし、さすがに注意をしたりはしません。
さらに言えば、世の人々がボクのように「注意する事を諦めてしまった」から、こうした言葉が闊歩するのでしょう。

いずれにせよ、ファミコン敬語に限らず、つい間違って使ってしまいがちな敬語をコンパクトにまとめ、きちんとわかりやすく解説してくれているサイトを見つけました。

みなさま、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?

『コミュニ敬語』で行こう!→ http://ameblo.jp/comkeigo/

2008年05月26日

『天使のKISS』のアマゾンキャンペーン

今日はアマゾンキャンペーンのご紹介です♪

月に150件の恋の相談を受ける人気恋愛コーディネーター、早坂恋子さんの新作

『天使のKISS・・・
  何度出逢ってもあなたが好き
   ~恋降る街から』

が、ハギジン出版より6月6日に発売されることになりました。

⇒ http://www.amazon.co.jp/dp/4938907453/

そして、それを記念して、6月6日にAmazonキャンペーンが開催されます。

限りなくピュアで幸せな恋愛に想いを貫く恋人たちの姿を描いた、思わず涙腺が緩む珠玉の3作品が収録されています。

直木賞作家の志茂田景樹先生も大絶賛の一冊です!

詳細は、早坂恋子さんのブログをご覧ください。

そして、ドシドシご応募ください♪

⇒ 早坂恋子さんのブログ

2008年05月19日

『劇団EXILE CROWN~眠らない、夜の果てに…』を観ました

主催者にご招待いただいて、『劇団EXILE CROWN~眠らない、夜の果てに…』を観劇しました。

重たいストーリーながら、それを中和する随所のダンスパフォーマンス。

ミュージカルではないのですが、演技とダンスが見事に融和した素晴らしい舞台でした。

観劇後は、主催者とともに楽屋にお邪魔して出演者にご挨拶。

素晴らしい一夜になりました。

2008年05月16日

「さくらん」を見ました

この映画の色使いはすごいですね。

あらゆるシーン、赤、赤、赤

ただ、それが邪魔にならないのがすごいです。

「嫌われ松子の一生」の色使いには辟易しましたが、この映画はとてもセンスがあります。

もう一つのセンスは音楽。

吉原の遊郭とJAZZがこうも見事に融合するとは。

監督は、有名な舞台演出家の蜷川さんの娘さんだと思うのですが、また一人、すごい才能を持った人が現れたものです。

ストーリーが面白いというよりも、一言で言えば「クール!」「格好いい映画」です。

見て損はありません。

そして、脳内が赤一色に染まっているからこそ、最後のシーン、薄桃色のさくらが際立つのでしょう。

素晴らし映像美ですね。


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2008年05月13日

「あの頃ペニーレインと」を見ませんでした

「あの頃ペニーレインと」

「ペニー・レイン」と言えば、いわずと知れたBeatlesの名曲です。
「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」と両A面扱いでリリースされ、Paul McCartneyはライブでも「ペニー・レイン」を披露しています
(意外に知られていませんが、1990年のライブではJohn Lennonの曲でありながら「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」もライブで歌っています)

要するに、タイトル借りだったのですが、途中まで見て眠気に襲われ、返却期限が近づいてきたので返してしまいました。

これって、後半、盛り上がるのでしょうか?

だったら、もう一度借りてみますが・・・

見た方、教えてください!m(_ _)m


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⇒ http://fushicho.com/elt/2007/02/mixi.html

2008年05月12日

期待通り!「アン・ルイス トリヒ゛ュート・アルハ゛ム」

音楽界に吹き荒れた久々のビッグニュース、あのアン・ルイスのトリヒ゛ュート・アルハ゛ムを早速聴きました!

⇒ アン・ルイス トリヒ゛ュート・アルハ゛ム

1. シャンプー(Saltie)
2. リンダ(Haruna)
3. Virgin Land(桜井美香)
4. いらいらさせないで(DAIZO)
5. Triangle Blue(大西亜里)
6. Da Silva Star(HALKO with GENKI)
7. 豹柄とピンク(koume)
8. FEED BACK(諸岡ケンジ)
9. 美人薄命(ROLLY)
10. グッバイマイラブ(藤田恵美)
11. Middle of eden(美勇士)

このラインアップを見ただけでも期待が膨らむと思いますが、期待を裏切らない名盤に仕上がっています!

ボサノバあり、ロックあり、バラードありと、本当にバランスの良い、そして心地よいアルバムです。

特に、アン・ルイス世代の人にはぜひとも聴いていただきたい一枚です。

⇒ アン・ルイス トリヒ゛ュート・アルハ゛ム

2008年05月09日

ボクに関する微妙なニュース

本日、ボクのことがニュースになっています

⇒ http://news.ameba.jp/entertainment/2008/05/13567.html

しかし、微妙なニュースですね。

確かに、自分で入試問題を解いたら、2問、よくわからないんですよね。

どちらも4択なのですが、1問は、どちらが正解なのかよくわからない。
もう1問は、ボク的には正解が2つあります(笑)

ニュースのコメント欄ではバカ扱いされていますが、うーん・・・

まあ、言い訳はやめておきます(*^^*)

2008年05月08日

中南海

静岡には「中南海」というタバコが売っています。

ハーブがブレンドされた、とても身体にいいタバコです。

帰省すると、ボクは必ずこの「中南海」を買い求めます。

ところが、静岡が商品マーケティングのモデル地区だからなのか、なぜか東京には売っていません。

そこで、実家でカートン買いしてもらって、大量に送ってもらうことも考えましたがやめました。

自宅に買い置きがあると、つい、吸い過ぎてしまうからです。

タバコの吸い過ぎは身体に毒だからです。

うん?

2008年05月06日

「アキハバラ@DEEP」を見ました

この映画は面白いです。
今度、原作も読んでみようと思います。

一つ残念なのは、拷問のシーンが少し描き過ぎで、爽快感が幾分損なわれてしまいますが、それでもスカッとするエンターテイメント作品です。

それよりも、本作を見て、前々から思っていた事を再度痛感しました。

それは・・・

山田優さんは、絶対にハリウッドで勝負するべきです!

チャン・ツィーだって、デビュー作こそおしとやかな役でしたが(「初恋の来た道」。これは大傑作です。本気で泣きました)、世界的なヒットとなった「グリーンデスティニー」でダンスの経験を活かしてアクションを披露し、一気にハリウッドの注目を集めました。

そして、ジャッキー・チェンに見出されて、「ラッシュアワー2」でもカンフーを披露し、今や、押しも押されぬ世界的なスターです。

そして山田優さんならなれるのです。
世界的なスターに!

ダンスで鍛え上げたあの身体能力を活かさない手はありません。
彼女なら、アクション女優としてハリウッドでも通用すると再認識しました。

しかも、チャン・ツィーよりもエキゾチックな顔立ちは、確実に西洋人受けするでしょう。

西洋人は、ルーシー・リューのようなアジアの女性を好みます。

たとえばですが、あるシンガーがいます。
彼女は、今でも日本では大スターで、一時期は、彼女の発言一つで、翌日、所属レコード会社の株が大暴落したほどの天性のスーパースターですが、恐らく、西洋では通用しないでしょう。

なぜなら、彼女のフランス人形のような顔は「西洋人の模倣」だからです。
日本の女性は「西洋的な顔立ち」に憧れるので、このシンガーは日本では絶大な人気を誇り、彼女のメイクや髪型を真似する女性が後を絶ちませんが、西洋人からしたら、「模倣」ではなく「本物」に惹かれるでしょう。

あくまでも西洋人がアジアの女性に求めるのは「アジア人らしさ」なのです。

その点でも山田優さんは、世界で通用する資質を秘めています。

ジャッキー!
彼女を映画に出してあげて!


◆あの作品が漏れなくもらえる!『エブリ リトル シング』mixiレビューキャンペーン開催中!
⇒ http://fushicho.com/elt/2007/02/mixi.html

2008年05月04日

もうすぐ「アン・ルイス トリヒ゛ュート・アルハ゛ム」が発売!

音楽界に久々のビッグニュースです。

もうすぐ、5月11日、母の日に、あのアン・ルイスのトリヒ゛ュート・アルハ゛ムが発売になります!

⇒ アン・ルイス トリヒ゛ュート・アルハ゛ム

発売前なので、もちろん、ボクはまだ聞いていないのですが、曲目を見てください。

1. シャンプー(Saltie)
2. リンダ(Haruna)
3. Virgin Land(桜井美香)
4. いらいらさせないで(DAIZO)
5. Triangle Blue(大西亜里)
6. Da Silva Star(HALKO with GENKI)
7. 豹柄とピンク(koume)
8. FEED BACK(諸岡ケンジ)
9. 美人薄命(ROLLY)
10. グッバイマイラブ(藤田恵美)
11. Middle of eden(美勇士)

いかがですか?
これを見ただけでも垂涎もの。
期待が膨らみますね。

ちなみに、最後の美勇士は、もちろん、アン・ルイスのお子さんです。
今では、個性的な名前は珍しくありませんが、親が、子どもに個性的な名前をつけるきっかけを作ったのはアン・ルイスであり、「美勇士」という名前は、その象徴と言ってもいいでしょう。

レビューを見ると

曲のアレンジも、ボサノバからロック・バラードと様々、参加アーティストも新人、中堅、大御所と、うまい具合にブレンドされている。若者から大人まで幅広く聞ける内容になっている

そうです。

これは発売が待ち遠しいですね(*^^*)

聞いたら、その感想を再びブログでご紹介します!

⇒ アン・ルイス トリヒ゛ュート・アルハ゛ム