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2008年06月30日

BGM「アフター・ザ・プロム」

『エブリ リトル シング』の各話に曲をつける。

今日はその最終回、第三話の「アフター・ザ・プロム」です。

ボクの高校には「プロム」なんてなかったのですが、恐らく、高校生のダンスパーティーと言えば、ノリノリのテクノポップだったりするんでしょうね。

ただ、そうした曲が作れなかったため、

「まぁ、ダンスと言えばウィンナワルツかな」

みたいな軽いノリで作曲した曲です。

ですから、テンポはワルツです
(「クワガタと少年」もワルツでした)


使用楽器は以下のとおり

・ピアノ
・縦笛(キーボード)
・木琴(キーボード)
・ストリングス(キーボード)
・タンバリン
・トライアングル

エンディングは、タキシードの男性とドレスの女性が手を握りながらお辞儀をしているイメージです。

ちなみに、「アフター・ザ・プロム」という小説のタイトルは、Paul McCartneyの「アフター・ザ・ボール」から思い付きました

この曲も、アナログな重ね録りのため、かなり音が劣化しています。

お暇な方は、ぜひ、ご一聴ください(*^^*)

◆サウンドトラック
 『エブリ リトル シング』より「アフター・ザ・プロム」
作曲、演奏:大村あつし
⇒ http://www.fushicho.com/elt/bgm_prom.mp3

2008年06月28日

オリコンに載ってますね

教えてもらうまで気付かなかったのですが、オリコンに載っていました。

⇒ 原作ファンの井上和香主演で『エブリ リトル シング』舞台化

また、これも教えてもらって慌てて買いに行ったのですが、先々週の「FRIDAY」でゆっきーの写真とともに、そして、今週の「FRIDAY」では和香さんの写真とともに、舞台『エブリ リトル シング』が紹介されていました。

あと2週間後には開幕するんですね~

って、舞台に立たないボクが緊張してどうする! って自分に突っ込み入れてます(笑)

テレビの生放送でも、1,200名を前に講演してもあまり緊張しないほうなんですが、珍しく緊張、いえ、興奮しております(^_^;)

⇒ 『エブリ リトル シング』

2008年06月27日

来春、映画デビューします

来春、映画デビューします。

もちろん、嘘です(笑)

本日、こちらのブログで大絶賛したことがきっかけで、いまや大の親友となった川野監督の撮影現場に行ってきました。

前々から、27日に来て欲しい、といわれていたのですが・・・

早朝、眠い目をこすりながらも、「まぁ、映画の撮影はこんなものだし」といわれた撮影現場に行きました。

ボクとしては、監督ってモニターを見ながらどんな指示を出しているのかとか、音声はどうやって音を拾っているのか、照明は? などをじっくり見学するつもりで行ったのですが、監督から、

「大村さんはこちらに座ってください」

といわれた場所は、主人公たちが気まずい雰囲気を演じるテーブルの隣のテーブル。

「大村さんは、そこでとんかつを食べてればいいですから」

って、聞いてません!(笑)

ということで、隣でずっと本を読みながらとんかつを食べる小芝居をしてました(笑)

公開は来春です。

みなさん、舞台挨拶でお会いしましょう(爆)

ちなみに、下は、撮影後に主役の伴杏里ちゃんと撮った写真です。


anri.jpg


そして、上の写真で、背後霊のように2ショットを邪魔しているのは、永やんこと永山たかし君です。


nagayan.jpg


彼は、ボクの舞台、『エブリ リトル シング』にも出演してくれます。

演技力抜群のいい役者ですよ。


◆舞台『エブリ リトル シング』公式ページ
⇒ http://www.nelke.co.jp/stage/elt/

◆大村あつし公式コミュニティ『大村あつし・エブリリトルシング』
⇒ http://mixi.jp/view_community.pl?id=1840934

2008年06月25日

BGM「彼女はいつもハーティーに」

えっと・・・
コメントの数から、まったく好評を博していないようですが(^_^;)、あと2曲しかありませんので、この際、全3曲、すべて公表しようと思います。

先のブログで書いたとおり、昨年、小説の『エブリ リトル シング』の発売が決まったときに、全6話、すべてのサウンドトラックを作ろうと思い立ちました。

実際に6曲、作曲したのですが、なにせ、レコーディングに時間がかかります。

ボクは、最新の音楽用パソコンソフトは知りませんし、また、使おうとも思わないので、4トラックレコーダーで重ね録りをしていかなければなりません。

これはもう、1曲、1週間かかる作業です。

ということで、3曲作録音したところで断念したのですが、本日はその第二弾、「彼女はいつもハーティーに」です。

使用楽器は以下のとおり

・ピアノ(2台)
・アコースティックギター
・フルート(キーボード)
・高音ストリングス(キーボード)
・低音ストリングス(キーボード)

ポイントは、ピアノを2台使っているところです。
しかも、3番だけ2台、使っています。

主旋律は、このピアノとフルート、ストリングスが順番に担当しています。

曲のテーマは「夢」です。

主人公の玲奈は、「夜の夢には色がない」といいます
それに対し、彼女に恋する紳介は、「未来の夢には色どころか姿もない」と切り返します。

果たして、本当に「未来の夢は透明なのか?」

このやり取りをイメージしながら作った曲です。

アナログな重ね録りのため、かなり音が劣化しています。

お暇な方は、ぜひ、ご一聴ください(*^^*)

◆サウンドトラック
 『エブリ リトル シング』より「彼女はいつもハーティーに」
作曲、演奏:大村あつし
⇒ http://www.fushicho.com/elt/bgm_hearty.mp3


ちなみに、前回のブログで公開した「クワガタと少年」のサウンドトラックは 
⇒ こちら

2008年06月22日

BGM「クワガタと少年」

昨年、小説の『エブリ リトル シング』の発売が決まったときに、全6話、すべてのサウンドトラックを作ろうと思い立ちました。

実際に6曲、作曲したのですが、なにせ、レコーディングに時間がかかります。

ボクは、最新の音楽用パソコンソフトは知りませんし、また、使おうとも思わないので、4トラックレコーダーで重ね録りをしていかなければなりません。

これはもう、1曲、1週間かかる作業です。

ということで、3曲作録音したところで断念したのですが、そのまま、眠ってしまっていることを思い出し、せっかくなので公開することにしました。

所詮は素人の下手の横好きなので、そこは大目に見ていただきたいのですが、その第一弾は、「クワガタと少年」です。

これは、ピアノ曲で一発録りです。

そうした意味では、一番録音が楽だった曲です。

美しいメロディ(?)は、少年の純粋な心を表現しています。

途中から、マイナーチェンジしますが、これは、揺れ動く店員の心を表現しています。

お暇な方は、ぜひ、ご一聴ください(*^^*)

◆サウンドトラック
 『エブリ リトル シング』より「クワガタと少年」
作曲、演奏:大村あつし
⇒ http://www.fushicho.com/elt/bgm_kuwagata.mp3

2008年06月19日

最愛の娘の結婚式

CHIRASHI2.jpg


最近、

「ねえ、自分の作品が舞台になるってどんな気持ち?」

とよく聞かれます。

これは難しいというか、感情の変化がありますので一概に言えませんが、たとえて言うならば、現在は

「娘の結婚式を待つ父親の気持ち」

でしょうか。

『エブリ リトル シング』という小説は、大村あつし自身であることは言うまでもありません。

そして、舞台化のオファーをいただいたときは、ボクは男ですが、赤ちゃんを出産したような気持ちでした。

『エブリ リトル シング』、すなわち「大村あつし」の遺伝子を継いだ「新しい生命」の誕生です。

そして、脚本をチェックしたり、キャスティングのお話などをしている間は、その「新しい生命」を育てていた育児期間、と言えるでしょう。

しかし、いつまでも子どもなわけではありません。

日、一日と成長していき、やがては、大勢のお客様の前で演じられる時が来るのです。

今は、「その時」を待つ、すなわち、愛する娘がお披露目される日が近づいているな~、という感じでしょうか。

自分が舞台に立つわけではないのですが、正直、緊張しますね。

どうでしょうか。
恐らく、自分の作品が舞台化された経験を持つ他の作家さんも同じような気持ちだったのではないでしょうか。

2008年06月17日

一瞬、ドキリとしましたが・・・

昨日のことです。
某スーパースターが、舞台『エブリ リトル シング』を観に来てくれるかもしれない! ということになり、一時、騒然となりました。

結果的には、その方だけのためにお部屋を用意するなどのおもてなしが難しい、ということで、多分実現はしないのですが、ボクもかなりパニくったのは事実です。

同時に、

「舞台はもうプロデューサーと演出家にお預けしたものだし、そろそろ、完全にスケジュールが遅れている次回作の執筆に本腰を入れようか」

という気持ちになりました。

要するに、ほんの数時間とはいえ、あまりの緊張を味わったので、少し、静かな環境に身を置きたくなったという感じでしょうか。

しかし、ボクは自分ひとりの時間も作れますし、自分でスケジュールをコントロールできますが、分刻みで仕事をこなしていく役者さんやタレントさんは大変だな~、と思ったのですが、彼ら、彼女らが言うには、「自分で時間をコントロールするほうが辛くないですか?」ということでした。

確かに、12年前にITの世界で物書きになったときに、2つ誓ったことがあります。

それは・・・

パチンコと釣りだけは絶対にしない

です。

ボクも、それほど意志の強い人間ではないので、一人で遊べてしまうものに夢中になったら、絶対に大成できないと考え、この2つの誓いは、今でも守っています。

その前は、釣りはともかく、パチンコは依存症といってもいいくらい大好きだったので、やめるのが辛かった12年前が懐かしいですね。

そうそう。
話は変わって、舞台出演者のブログとか、そこに書き込まれているコメントを見ていると、『エブリ』という略語が定着し始めていますね。

ボクも、普段は『エブリ』『エブリ』と言っています。
その他、『エブリ』の中の各話も、関係者の間では次のように略されています。

「クワガタと少年」 → 「クワガタ」
「ランチボックス」 → 「ランチボックス」(そのまま)
「アフター・ザ・プロム」 → 「プロム」
「彼女はいつもハーティーに」 → 「ハーティー」
「ビジネスカード」 → 「ビジネスカード」(そのまま)
「ボクはクスリ指」 → 「クスリ指」

ボクの次回作は、9月に発売予定です。
『エブリ』に負けないものを書きますよ!


◆舞台『エブリ リトル シング』公式ページ
⇒ http://www.nelke.co.jp/stage/elt/

◆大村あつし公式コミュニティ『大村あつし・エブリリトルシング』
⇒ http://mixi.jp/view_community.pl?id=1840934

2008年06月16日

太田在ちゃんがバーテンに?

6月14日のスポニチに、下の写真と記事が載っていました。


ari.jpg


見出しは

「妖艶バーテン、太田在、初舞台『エブリ リトル シング』で」

資生堂「化粧惑星」のCMなどでお馴染み、人気モデルの太田在ちゃんが『エブリ リトル シング』に出演する事は、このブログをお読みの方はすでにご存じでしょう。

記事内では、『エブリ リトル シング』に触れた後、

「カクテルバーで働いている時のコスプレ姿を本紙に初披露。カウンターに寝そべり胸元のボタンをそっと外していく姿は何とも妖艶。(以下、続く)」

と書かれています。

鋭い方は、この文章から、太田在ちゃんの役どころが想像できるかもしれませんね。

ただ、その想像は、恐らく外れていると思います(笑)

その理由は、舞台で明らかになります(*^^*)


◆舞台『エブリ リトル シング』公式ページ
⇒ http://www.nelke.co.jp/stage/elt/

◆大村あつし公式コミュニティ『大村あつし・エブリリトルシング』
⇒ http://mixi.jp/view_community.pl?id=1840934

2008年06月13日

トップシークレットだと思ってました

舞台、『エブリ リトル シング』では、主演の井上和香さんがウェディングドレスを着るシーンがあります。

ただ、これはトップシークレットだと思い、シナリオ制作の段階はもちろん、先行予約が終わり、出演者全員の顔合わせが終わっても、ボクはブログには書きませんでした。

そうしたら、昨日、下の新聞のコピーをいただきました。


waka01.jpg


思いっ切り公開されていたとは!\(◎o◎)/!

しかも、日付は9日、3日も前じゃないですか(笑)

新聞的にはこのような見出しはやむを得ないと思いますが、別に、話題づくりのために和香さんはウェディングドレスを着るわけではありません。

ストーリー上、極めて重要な意味を持った、ある意味、小説『エブリ リトル シング』の世界観が凝縮されているのがウェディングドレスなのです。

舞台のチケットの一般予約は15日から始まります。

みなさま、こぞってお買い求めくださいm(_ _)m

◆舞台『エブリ リトル シング』公式ページ
⇒ http://www.nelke.co.jp/stage/elt/

◆大村あつし公式コミュニティ『大村あつし・エブリリトルシング』
⇒ http://mixi.jp/view_community.pl?id=1840934

2008年06月10日

そう言えば、言ったな~

児玉絹世ちゃんがこちらのブログ

>「エブリリトルシング」を書いた大村あつしさんもいらして、挨拶のときは今回の舞台化の事をホントにビックリしてて、「夢を越えてしまった」と…(>_<)★

>夢を越えることなんてあるんですね(>_<)スゴスギルって思っちゃいました!!!

>素晴らしい原作の舞台化★みんなで力を合わせて素晴らしい舞台にしたいです!

と書いてくれていますが・・・

舞台の顔合わせの日。

先のブログで書いたとおり、時間より大幅に早く現地に着いたのに、ほとんどビリの入りになってしまい、焦っているところで、いきなり挨拶を求められ、咄嗟に出た言葉が・・・

「現実が夢を超えたときの喜び方を学校で教わっていないものですから、下手くそなスピーチでごめんなさい!」

だったんですよね。

でも、絹世ちゃんの心には届いたみたいですね。

今日は、その絹世ちゃん、EXILEでお馴染みLDH期待の次世代のスター女優水野絵梨奈ちゃん、そして永山たかし君の芝居の部分で、見ていて違和感が・・・。

そこで、3人を集めて、どういう気持ちで演じているのかの再確認をしたんですが、みんな思っていることは同じでした。

こういう価値観の共有って、嬉しいというか、本当に癖になりますね。

そして、ボクたち4人が議論しているとき、ボクがふっと演出の岡村先生を見たら

「そうそう。そうやって演じるお前たちが自分で考えろ」

といわんばかりのやさしいまなざしでこちらを見ていました。

そして、次に演じたときには一発OK!

いや~

見学していたボクも嬉しかったです!

こんな具合に、稽古があと1ヶ月、続くんですね♪


◆『エブリリトルシング』 mixiレビュー
⇒ http://mixi.jp/view_item.pl?id=769096

◆大村あつし公式コミュニティ『大村あつし・エブリリトルシング』
⇒ http://mixi.jp/view_community.pl?id=1840934

ついに舞台稽古が始まりました

本日、9日、ついに『エブリ リトル シング』の舞台稽古が始まりました。

最初に関係者全員が集まっての自己紹介。

1つ驚いたのですが、ボクは時間よりも20分も早く着いたのに、ほとんど一番遅い入り。

プロデューサーも演出家も、主演の井上和香さんまですでにスタンバッているじゃありませんか\(◎o◎)/!

もしかしたら、原作者のボクに気を使ってくださっていたのかもしれません。

そして、ボクが着いたら、いよいよ、全員の自己紹介。

プロデューサー、ボク、演出家と並び、その対面に「コの字型(コを左90度してください)」に出演者が勢ぞろい。

最初に、プロデューサーからご挨拶があり、次に原作者のボクがご挨拶。
そして、演出の岡村先生のご挨拶の後、ボクから見たら真向かいに座っている主演の井上和香さんから、順次、自己紹介。

ボクはともかく、著名な方ばかりで、自己紹介がなくてもよく知っている方ばかりでしたが、みなさんが、舞台に賭ける熱い意気込みを語り、その後、約2時間半かけて本の読み合わせ。

途中の休憩で、ボクはとても人見知りが激しいのですが、太田在ちゃんが『エブリ リトル シング』の『1』と『2』を持って来てくれて、サインをねだられました。

それで、ボクの人見知りも少し緩和。

そうしたら、その様子を隣で見ていたゆっきー、こと川村ゆきえちゃんが、「あ、私も!」

二人のおかげで、緊張感が随分と和らぎました。

それから、男性陣とは仲良くなりましたよ!

今井恒允くん
永山たかしくん
森山栄治くん
郷本直也くん
DAIZO(だいちゃん)
篠谷聖くん

帰りは、一緒に駅まで歩いて帰りました。

次に会うときには、一緒にご飯でも食べましょう!

(ん? でも、ボクが奢るのかな? なんか、みんな食べそうだし、吉野家にしておくかな(笑)

素晴らしいチームワークで、素敵な舞台になることを確信した一日でした♪

◆『エブリリトルシング』 mixiレビュー
⇒ http://mixi.jp/view_item.pl?id=769096

◆大村あつし公式コミュニティ『大村あつし・エブリリトルシング』
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2008年06月08日

先行予約、凄かったらしいです

本日、6月8日は、舞台『エブリ リトル シング』のチケット先行予約日でしたが、凄い反響だったようですね。

具体的に、何枚が売り出され、何枚売れたのかなどは、ボクは知る由もないのですが、ボクの友人でチケットが取れたのは一人だけ。

チケット売り出し開始5分後の12時5分から、ボクの携帯が鳴り始め

「取れない」

の大合唱。

7名の友人から、「取れなかった」と連絡がありました。

ただ、一般のチケット発売日は6月15日からですから、当然、そちらでチケットは入手可能だと思います。

それにしても、予想を上回る反響ですね

嬉しいことは嬉しいのですが、チケットが先行予約できなかった方の胸中を思うと、胸が痛みます。

◆『エブリリトルシング』 mixiレビュー
⇒ http://mixi.jp/view_item.pl?id=769096

◆大村あつし公式コミュニティ『大村あつし・エブリリトルシング』
⇒ http://mixi.jp/view_community.pl?id=1840934

2008年06月07日

『エブリリトルシング』チケット先行予約のご案内

いよいよ、明日、6月8日は、舞台『エブリ リトル シング』のチケット先行予約日です。

そこで、ご案内申し上げます。

==========================================
『エブリ リトル シング』チケット先行予約のご案内

チケット先行予約・販売はローソンチケットでのお取り扱いになります。

先行予約受付期間:2008年6月8日(日)12:00~23:59まで

下記の 【1】店頭販売 または 【2】電話予約 または 【3】インターネット予約(PC/携帯共通) をご利用ください。
※ お申込の枚数制限は店頭購入、電話・ネット予約ともお1人様1回のお申込につき1公演6枚までとなります。

【1】店頭販売
お近くのローソン店内のLoppiで直接お買い求めいただけます。
Loppi画面の「コンサート/演劇・・・」から「チケットの直接購入」を選択してください。
⇒Lコード:31122

【2】先行予約受付ダイヤル
⇒TEL:0570-084-686
〈予約方法〉
音声ガイダンスに従って、ご希望の公演日(4ケタ)、公演回(昼公演は『1』、夜公演は『2』)、枚数、お客様のお電話番号を入力の上、お知らせする10ケタの予約番号をお控え下さい。


【3】インターネット予約 (PC/携帯共通)
1)予約専用WEBサイト >> http://l-tike.com/dm-elt/へアクセス
2)予約フォームに従ってお申込ください。

〔お申込み方法(音声自動応答電話の場合)〕
※プッシュ回線またはトーン信号の出る電話機からおかけ下さい。

応答メッセージ 注意事項
「エブリ リトル シング」先行予約ダイヤルです。 電話がつながると左記の音声が流れます。

ご希望の公演日を4ケタで押してください。 例:7月11日の場合⇒『0711』を入力

(昼夜2回該当日) ご希望の公演回を押してください。
昼公演は『1』を、夜公演は『2』を押してください。 例:14:00開演⇒『1』/18:00開演⇒『2』
※7/13(日)、20(日)の2日が対象となります。

ご希望の枚数を2ケタで押してください。 例:2枚の場合⇒02を入力
※枚数制限は1申込みにつき6枚までです。

お客様の電話番号を押してください。 市外局番から入力してください。(携帯電話も可)

予約内容の確認の後、予約番号(10ケタ)をご案内しますので、必ずお書きとめください。 あせらずメモにお書きとめください。

ご案内した予約番号(10ケタ)を押してください。 ゆっくりと押してください。

入力が終わりますと予約完了です。

※このチャートは要点のみ記載したものです。実際のガイダンスとは異なりますので予めご了承ください。

〔予約済みチケットのお引取り方法〕
予約引換期間:予約成立後~6月11日(水)23:00まで
1)店内設置のLoppiの最初の画面で右上の『コンサート・演劇・・・』のボタンを選択。

2)メニュー画面右上『予約済みチケットの引取り』を選択。

3)『予約済み引取り』画面で予約番号と予約時に登録した電話番号をご入力ください。

4)予約内容を確認後、画面の案内に従って操作してください。

5)操作終了後、発行される『申込券』をレジへお持ちください。

〔ご注意事項〕
※電話予約の際、繰返し操作方法を誤ると電話が切れる場合がございます。

※予約途中で電話が切れた場合は、予約は成立しておりませんので再度お掛け直しください。

※予約後、購入後の内容変更・キャンセルはできません。(引取り期間が過ぎるとお引取りになれません)

※0570の電話番号はプリペイド式の携帯電話(ソフトバンクモバイル/ツーカー・・・プリペイド端末)、PHS、ケーブルテレビ接続電話(J-COMを除く)、IP電話からはご利用できません。また、海外からのご利用も不可となります。

※営利目的で転売・譲渡するなどの行為(ネットオークション等)は、固くお断りいたします。

〔先行予約に関するお問合せ〕
ローソンチケット・インフォメーション 0570-000-777(10:00~20:00)

〔公演に関するお問合せ〕
ネルケプランニング 03-5469-5280(平日 11:00~18:00)

※詳細は公式ホームページをご覧ください。
⇒ http://www.nelke.co.jp/stage/elt/

2008年06月04日

折井あゆみさんの舞台に行ったら・・・

今日は、舞台『エブリ リトル シング』にも出演してくれる折井あゆみさんのお芝居を見に行きました。

あゆみさんに会うのはこれで3回目なのですが、過去2回は友人のデジカメで記念撮影をし、しかし、その友人が一向に写真を送ってくれないので、未だに写真が手元にありません(T_T)
(というか、このまま、一生、手元に来ないような気が・・・(^_^;)

ということで、今回は、自分の携帯で記念撮影をしました。


ayumi.jpg


また、舞台を見る前にパンフレットを見ていて驚いたのですが、『エブリ リトル シング』のパンフレットはまだ完成していません。
もっとも、昨晩、細かい修正指示を出しましたので、週明けくらいにはカラー両面印刷の綺麗なパンフレットが完成し、劇場で配布されたり、いろいろなところにポスターが貼られると思うのですが、

なんと\(◎o◎)/!

簡易チラシが劇場のすべての席に置いてあるじゃないですか\(◎o◎)/!

これで、お芝居を見てあゆみさんのファンになった方は、『エブリ リトル シング』の舞台にも来てくださる可能性がありますよね。

こうしたスピードや木目の細かい配慮の積み重ねで、ネルケプランニングさんは国内有数の舞台の制作・製作会社になったんだなと感動しました。


chirashi.jpg


ビジネスは、スピード、スピードですね(*^^*)


◆『エブリ リトル シング』舞台化、決定!
⇒ http://fushicho.com/blog/2008/05/post_489.html

◆あの作品が漏れなくもらえる!『エブリ リトル シング』mixiレビューキャンペーン開催中!
⇒ http://fushicho.com/elt/2007/02/mixi.html

2008年06月03日

舞台『エブリリトルシング』先行予約間近!

舞台、『エブリ リトル シング』のチケットの先行予約が以下の期間で開催されます。

先行予約受付期間:2008年6月8日(日)12:00~23:59まで

詳細は、公式ホームページをご覧ください♪

⇒ 舞台『エブリ リトル シング』公式ページ